Swiftコードを使ったWebアプリケーション開発

Swiftコードを使ったWebアプリケーションの新しい開発方法に参加できませんでしたが、スライドがアップされたのでメモ。

Hand_on_Swift_Docker_Bluemix

先週IBMで行われた ためしてみよう!サーバーサイド Swift と多少手順が違っていて、

こちらはBluemixの画面上で環境構築する方法で、手順がやりやすくなってます。

Kituraは、Kite(凧)+ Chaetura(ツバメの種類)

ためしてみよう!サーバーサイドSwiftに参加してきました。

場所は、日本アイ・ビー・エム株式会社 本社。

内容は、

*Swift on IBM Cloud の紹介
– Swift Runtime
– Bluemix
– OpenWhisk
– Kitura
*Hands On

IBMさんが言うには、サーバーサイドもSwiftの1言語で開発できるようにして開発者のコストを下げたく、またKituraを使って穴を埋めたい、という感じでした。

 

受講結果は、手順の作業確認不足なのか、全員が最後まで辿り着きませんでした。

 

3月25日にも同じ内容?のが開催されるようです。

Swiftコードを使ったWebアプリケーションの新しい開発方法

 

ちなみに、

Kituraは、Kite(凧)+ Chaetura(ツバメの種類)を合わせた言葉で、

読み方はカイトゥラ、カイトゥーラらしい。(開発者の発音を聞いた方によると)