ARKitを使ったデモ映像

AppleのARKit、GoogleのARCore、MicrosoftのMRなど、現実とデジタルを組み合わせる環境が整ってきました。

私もARKitを使ってデモアプリをいくつか作ってみましたので、ご紹介させていただきます。

タップした場所にアニメーション付きの3Dデータを配置していく。

タップした空間に絵文字を配置。

Macのエラーウィンドウが空間に表示されていく。

ビットコインが降り積もる。

去年はVR元年、今年はAR元年となりそうです。

Dropbox APIをCocoaPodsからCarthageに変更

AppStoreにリリースしてます、FileList for Dropboxですが、
開発で使用しているDropboxのAPIはCocoaPodsを使用していたのですが、Carthageを使用するように変更しました。

参考になったサイトは、
CocoaPodsとCarthageの違い / ライブラリ管理
dropbox/SwiftyDropbox
CocoaPodをプロジェクトから削除する方法

修正にかかった時間は30分程度。
慣れていれば10分もかからないかと思います。

それで、これを機にソースコード一式を実験的にgithubに公開しました。
https://github.com/dengurix2/FIleList-for-Dropbox
特にライセンスは記述してませんが、アイコン等の画像以外は、ご自由に使用して構いません。