ARKitを使ったデモ映像

AppleのARKit、GoogleのARCore、MicrosoftのMRなど、現実とデジタルを組み合わせる環境が整ってきました。

私もARKitを使ってデモアプリをいくつか作ってみましたので、ご紹介させていただきます。

タップした場所にアニメーション付きの3Dデータを配置していく。

タップした空間に絵文字を配置。

Macのエラーウィンドウが空間に表示されていく。

ビットコインが降り積もる。

去年はVR元年、今年はAR元年となりそうです。

MacでHoloLensアプリをビルドして申請・リリース

MacでBootcampを使わずにHoloLensアプリを開発して、申請用にパッケージ化し、申請して無事Windows Storeでリリース(2017年3月22日)されました!

アプリ名は、『HoloAIR』と言います。

OLYMPUSのデジタル一眼カメラAIR A01の3Dシミュレーターです。

AirTapするたびに、「分解」 => 「統合」 => 「色変更」を繰り返します。

詳細は、Qiitaに『HoloLensアプリをMacでリリース』投稿してますので、よろしかったら参考にしてください。

 

動画をYouTubeにアップしました。(2017.04.03)