ARKitを使ったデモ映像

AppleのARKit、GoogleのARCore、MicrosoftのMRなど、現実とデジタルを組み合わせる環境が整ってきました。

私もARKitを使ってデモアプリをいくつか作ってみましたので、ご紹介させていただきます。

タップした場所にアニメーション付きの3Dデータを配置していく。

タップした空間に絵文字を配置。

Macのエラーウィンドウが空間に表示されていく。

ビットコインが降り積もる。

去年はVR元年、今年はAR元年となりそうです。

第12回 MOSA Tech Meeting

第12回 MOSA Tech Meetingに参加していきました。

今回は、「iPad Pro祭」ということで、iPad Pro使用例とか開発方法、特化したアプリとかの紹介がありました。

その中で一番気になったのは、タイニーボップのエブリシング・マシーン

アプリ上で、iPad(iPhone)の機能を簡単にプログラミングできます。

操作もパッチを繋げていくだけで簡単なので、お子様のプログラミング教材としてとても良いかと思います。

このアプリをiPad Proの大画面で使うと作るプログラミングも変わってくるでしょうね!