とある3Dコンテンツを開発するお仕事があり、最初はFlashでAway3Dを使って開発しようとしてましたが、FlashのStage3Dのインスタンスは最大4つまでという仕様のおかげで使えず、今回は別の方法としてUnityを使うことにしました。
Unityは実際使ったことは無かったので、Unityで作るスマートフォン3Dゲーム開発講座 Unity4対応という本を購入し、喫茶店で必要そうなとこだけざっと流し読みし、帰宅後試行錯誤。
結果、ほぼ半日で4つのシーンをボタンで遷移できるとこまで実装できました。
これはFlashより全然いけるかも。
なんといっても3次元にオブジェクトを配置するのがFlashに比べてとても楽。
(Flashは2Dコンテンツの開発にはとても向いてます)
特有の癖にまだ慣れませんが、使えるようになったらまたこちらに書き込もうと思ってます。
発売日が2013年2月13日ととても新しく、他の本に比べて見やすいしサンプルデータもCDで付いてます。かなりオススメです!