Dropbox APIをCocoaPodsからCarthageに変更

AppStoreにリリースしてます、FileList for Dropboxですが、
開発で使用しているDropboxのAPIはCocoaPodsを使用していたのですが、Carthageを使用するように変更しました。

参考になったサイトは、
CocoaPodsとCarthageの違い / ライブラリ管理
dropbox/SwiftyDropbox
CocoaPodをプロジェクトから削除する方法

修正にかかった時間は30分程度。
慣れていれば10分もかからないかと思います。

それで、これを機にソースコード一式を実験的にgithubに公開しました。
https://github.com/dengurix2/FIleList-for-Dropbox
特にライセンスは記述してませんが、アイコン等の画像以外は、ご自由に使用して構いません。

GitHubでstlデータを公開

GitHubでstlデータを公開すると、stlのGigHubの3Dビューワーで閲覧できるのは知っていたのですが、テスト的に使用してみました。

stl/myAirA01.stl

Olympus AIR A01

3Dデータ自体は、オリンパス AIR A01の側をライノセラスでデザインした物です。

ビューワー自体は操作しやすですが、勝手に回転するのは多少うざいかも。

https://github.com/dengurix2/stlの「Download Zip」でダウンロード可能です。(何かあっても保証はできませんが)

3DプリントしてAIR A01にはめた状態はこんな感じです。
myAirA01